リコネクティブヒーリングそのものとして生活していく。なにをしていても。なにもしなくても。
2017年07月22日のつぶやき
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2017年07月21日のつぶやき
11:55
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fumicafeで 音楽 55

とっても久しぶりの、fumicafeで音楽 です。

 

先週アメリカにいる幼馴染が仕事で日本にきていて、お茶したときのこと

(その前の週は、カナダにいる幼馴染とイタリアにいる水泳部の先輩が帰国していたので、とっても楽しい週でした)

 

ある歌手が、私達の出身小学校、出身中学校が、その方の母校であり、先日、その学校を訪問して 

「ひまわりの約束 を生徒たちと一緒に歌ったんだよ〜」と。

幼馴染の姪っ子が、その小学校に通っているのだそうです。

 

私たちの同級生に、その歌手と同じ苗字のひとがいたので、「そのひとの子供なんじゃない!?」

なんて盛り上がり、大笑いした時間でした。

 

幼馴染との時間は、最高です。

あっという間にあのころにもどり、時間も空間も幻想だなあ-と改めて感じたのでした。

 

 

 

ひまわりの約束

 

 

 

 

英語字幕付きのオンラインレベル1、ほんと-に!とってもいいです!手

ソロモンスピークスの勉強会を、総勢17名のみなさんとさせていただいています。

オンラインレベル1の中にも、各章の中にソロモンスピークスが盛り込まれていて、それがまたすごくいいのです。

言葉も、動画も、なにもかも、全身で聞いていると時間を忘れます。これ、ほんとうです!

私は通勤のあずさの中で視聴しますが、一度、小淵沢に到着したことに気が付かず、あわや!ということがありました。

 

時間も空間も関係ない場所に、すべての情報と光のあるあの場所に、私たちを連れて行ってくれる。

その場所を、私たちの内側に思い出させてくれるのです。

 

早く日本語字幕版が出来上がるといいですね^^

リコネクション米国本部のサイトにて購入できます。

20%割引クーポンがありますので、必要な方は予約フォームよりご一報くださいねはーと

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第三回 天命堂リコネ部 活動報告

き7/15は天命堂リコネ部でした。

天命堂リコネ部は、今、部員は八名。

もともと鍼灸院に来てくれていた方々がリコネクション関係のセミナーに参加してくださり、セミナーを離れたあとも、『自分たちはもともと完全な存在、光の存在』ということを忘れてしまわないように、

そして、自分たちが、その存在でい続けることが、自分自身にも自分以外のひとにも大切であるということを理解していただくための、部活動です。

 

 

きリコネクションやリコネクティブヒーリングにおけるセッション時の決まりは、リコネクション米国本部によってきめられています。

それは、リコネクティブヒーリングの哲学をまだ深く理解していないときでも、その状態をすべてのプラクティショナーが体現でき、それによってクライアントもその中に入ることが出来るからだと思います。

 

きでも、私と私の周りのひとが、セッションとしてではなく、たまにこうして自分自身の完全性を思い出す機会は、なにより私のためになっています。

私の中にすべてがあり、そのすべてが外側の世界なのですから。

 

 

 

き今回は、前回の八ヶ岳リコネ部のように、それぞれがそれぞれの場所で参加しました。

しかも、10分間!

この時、電車で移動中や、移動後目的地駐車場の車内にて、参加してくれた方もいました。

 

 

 

 

き昨日の天命堂リコネ部は、

.螢灰優ティブヒーリングの方程式において、「誰もがそれぞれの役割を持っていること。その時間、どの役割の方も宇宙と同じ宇宙になっていること」、を理解してもらう。

⊆分自身がリコネクティブヒーリングそのもの状態(=光そのもの=楽な状態そのもの=宇宙そのもの)となることの意義を再確認してもらう。
ということを、意識して企画しました。
天命堂リコネ部は、リコネクティブヒーリングのトレーニングプログラムにて、レベル1まで参加した方が3名、RHFPが5名。
最初の五分は、
ファンデーショナルプラクティショナーの方が、プラクティショナー役(ペアになるため、私はレベル1チームに参加)
レベル1まで受講した方が、クライアント役になって、リコネクティブヒーリングの方程式に参加し、自分自身を観察する。
次の五分は、
RHFPは引き続き自分自身を観察。
レベル1の方々はセルフヒーリング状態になる。
をそれぞれのチームごとに別メールでお願いしていました。
10分のうち後半の五分の中で、
実は、「レベル1まで受講した方々がセルフヒーリング状態になっていた」、ということをRHFPチームは知りませんでした。
き自分の場所でも、どこにいても、なにをしていても、自分がセルフヒーリング状態(リコネクティブヒーリングそのもの人間状態)でいる時間は、
何処かの誰かにも、それを思い出してもらえる時間である、ということなのです。
この時間、RHFPの方々は、自分自身をただ観察していていただきましたが、
もしかすると、クライアント役になっていると感じていた方もおられるかも知れません。
この周波数との交流に慣れていて、それを見つけることが楽になっている方々なので、「私たちが全員で一つになっている、大きな光と情報の場所」に注意を向けることによって、自分自身がヒーリングそのものとなっていることを実感されたかも知れません。
文字通り、宇宙と繋がり宇宙と一体になっていたみなさんなのです。
レベル1チームの方々には、セルフヒーリング状態になっているということ、いつも思い出し続けているということの大切さを実感し、のその意義を理解していただけるように、という気持ちもありました。
リコネクションの本にあるようなレジスター反応ではなくても、1日違和感なく活動できたり、ことが上手く運ぶようなことも、
宇宙との繋がりを思い出している状態である、と考えることができます。
「思い出す」ことが大切なのは、忘れているからであり、忘れていないときは、思い出しているかいないか、ということを意識していないからです。
き私個人の話となりますが、
最初の五分は、部活動開始予定時間の9:00から。ペアになった方に大切な用事があり、朝の7:15くらいからはじめました。
ですので、9;00からは、RHFPチームの方々と同じに、ただ、自分自身を観察する時間となりましたが、
この時、言葉にできない至福な気持ちでした。
部員のみなさんがつながっていた、同じ宇宙と繋がりながら、ただ、判断することなく観察する状態の、素晴らしさを実感していました。
「リコネクティブ周波数に注意をむけている」、ということ意味を新しく理解した実感もありました。
手手手
以下は部員のみなさんからいただいたフィードバックです。
私たちが、リコネクティブ周波数人間であることを、ふだんのいつ忘れているのか明確に「今だ!」とはわからない。
でも、こうしてたまに、リコネクティブ周波数に注意をむけて、自分自身の内側を確認することは、個人にも全体にも大切なことなんじゃないかなと思いました。
《プラクティショナー役の方の最初の五分》
・左手指先がジンジンしてきました。それが落ち着いた頃、右人差指がジンジンし始め、ジンジンが右肘までしました。
・ヒーリングの方程式の中に入った時、クライアントの存在が薄ピンクの淡いふわふわした固まりのような感じで、とても気持ち良い優しくて温かなエネルギーと触れあっているようで、いつまでもこの方程式の中に入っていたい感覚でした。
・とても気持ちの良い時間でした✨繋がってます👍
・車中で空の雲をみながら、遠隔を続けました    特に思っているようなビリビリ感はわからず、自分の首や今まで痛かった右手の違和感を感じましたがその時だけでした。終日動き回れました。

《プラクティショナー役だった方の最後の五分》
実は三ヶ月くらい右肘が痛くて何をやっても痛みが取れなかったの😥今、痛みが全くありません😉😉😉
・芯の部分から、疲れが癒されていく感じで自然に体を横たわらせたくなり、深い癒しのエネルギーの中へ入っていきました。
様々な雑念が右から左へ流れていきました。流れるまま映像を見送っていたら、また深い癒しのエネルギーの中へ入っていきました。いつまでも、このエネルギーを感じたい、私はリコネクティブヒーリングのエネルギー(リコネクティブ周波数)が何より好きなんだな〜と感じていました。
・後の5分でベッドに横たわったら、笑える位の瞼のレジスター😄き出しちゃいました✨
・9時5分から10分はそのまま車中で雲をみて宇宙の繋がりを感じてみようかなあ?とのんきに5分過ごしました。その後は畑でブルーベリーの枝を花生け用に切って、遅刻の車を運転してワイワイの1日でした。ワイワイの前の素晴らしい10分間でしたm(__)m
《クライアント役の方の最初の五分》
・手にエネルギーを強く感じました。
最初の5分は瞼がピクピク、指が少し動きました。
舌がピリピリしてきて、少し鼓動が速くなりました。
・右の親指が動いたり、顎が動いたり、はっきりした不随意運動を感じました。
《クライアント役だった方の最後の五分》
イメージで玄関の扉が開きました。
・手のひらが温かくなってきて、次にお腹が中からポカポカしてきました。
クッションにもたれて、ずっと空を見ていたんですが、雲が流れるのを目で追ったのすごく久しぶりだなぁ〜と。。
雲の流れをみて、こうゆうふうに過ごす時間の流れの穏やかさを忘れていたことに気がつきました😅
後の5分はお腹がグルグルよく動いてました。リラックス出来てとても気持ち良かったです☺
・呼吸が深くなり、何もかもがすっきりと、あるべき位置に収まっていくような、何も心配しなくていいような気持ちでいっぱいになりました。
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『楽な私』を思い出す、なじみの本のような存在

四葉のクローバー5/12に新大阪に向かい、クリデンシャリングと、技術メンタリングの旅をしてきました。

5/13の夜、20:44に小淵沢に到着。大阪から、名古屋、そして長野方面に向かって、山梨に帰ってきたのです。

その日、北杜では初カッコーの声を聞いたとの情報。
北杜の夜は満天の星で、夜帰宅すると毎回玄関先でうっとり空を眺めてしまいます。明日の朝、カッコーの声を聞くのを楽しみに、ゆっくり解けた夜でした。
5/11に横浜で仕事をして、翌日大阪へ。
そして、リコネクションを仕事にしている仲間の技術メンタリングをして、翌朝のクリデンシャリング(資格更新の試験)に備えました。
宿泊したホテルは、大阪に出張するといつも使っていたホテルですが、そこに泊まるのは本当に久しぶりでした。
最愛の姪が小さかった頃、姪に会いに行くことも込みで大阪に来ていましたが、その姪も中学二年生。大阪出張もめっきり減りました。

 
四葉のクローバー私は2006年に東京のリコネクション関係のセミナーに参加しましたが、その日の皆さんは2007年大阪のセミナーでプラクティショナーになった方々。
思えば、みんなでずっと、リコネクティブ周波数の中心にいたり、茹で上がりそうになったり煮詰まったりしながらも、とにかくここに居続けている。
きっと宇宙にいて肉体を持つ前に、今回は日本で生まれて、2006年くらいから再会して、それぞれの場所で、リコネクションをしていこうね と約束していたですね。そして間違えずに出会えた‼️
 
四葉のクローバーリコネクションをする。
というのは、ただセッションを提供する、という意味以上のこと。
自分自身がリコネクティブヒーリング状態で生活し続けることでもあるし、その状態で存在することによって、誰かの中の扉の向こうにある宇宙との繋がりを思い出せるように、その扉を開くことでもある。
直線的にではなく、多次元的に。
そして、目の前に来てくれた方と、宇宙と共に一体となり、リコネクティブヒーリングの方程式の一部となる。
 
四葉のクローバー長い付き合いの方々は私にとっての、いつも近くにある、なじみの本のような存在でもあります。
色々なことに気が付かせてくれたり、思い出させてくれたり、前に進む勇気をくれたり、、、。
今月で書き終える原稿があって、それは、私自身の経験を通じて宇宙との繋がりを思い出していった過程などを書いたもの。
私に、自分自身の中にもともとある宇宙を思い出させてくれたのは、出会って来たひととの関係性の中での様々な経験によります。
そして、出会って来たひととの関係性の中で、紹介してもらった本。
ミュータントメッセージ、と ヒトはイヌとハエにきけ(このタイトルでは絶版となり、今は『動物はすべてを知っている』上野圭一さんが同じく翻訳しています) は出会ったひとから勧めてもらいました。
そして、その後に出会ったリコネクションは、いつもいつも仕事帰りに立ち寄っていた本屋さんの同じコーナーで、前日までなかったその本が平積みになっていて、自ら手に取った本。
他にも大好きな本はたくさんあるのですが、特にこの三冊は、いつも私のそばにあります。
手に取った時や、ぱっとひらいたページ、またはその時どきに読んだ「ある一節」が、私の中の宇宙を思い出させてくれて、
それが何かを言葉では表せないのですが、「あ、これでいいんだ」、とか、「そうだったそうだった」、とか、「あーよかった」、とか、「なんて幸せだー」とか
自分の中に、宇宙も何もかも、大事なことがすでにあって、「全部それでよかったんだ」、というようなことを思い出してホッとするような、
四葉のクローバー鍼灸学校を卒業してすぐ同僚と所属していた鍼の会があるのですが、そこで、精油を中医学的に分類したもの、経穴、経絡に配当したもの、などをまとめたものを、その同僚とつくったことがありました。
それは、その会だけのもので、興味のある方々を対象に講義をするとき用につくったもの。
その原稿を、私が会をやめてからも使いたいという申し出をいただいて、その会だけに使うという約束で承諾しました。
それが約15〜16年前のお話しなのですが、今年増版されるというお知らせが!
時間も空間も飛んで行き、あのころのあの場所にいる自分を感じました。
今、その自分は、北杜に移住して横浜と山梨を行ったり来たりしている私をもちろん知っていました。
葛藤の多かったあの頃の私は、今の私から観ると、大丈夫で安全で、前に進む私でした。
リコネクションと出会い、リコネクティブヒーリングの哲学を知って、色々なことを修正してきた私はその会をやめたけれど、今も存続するその会の知らない誰かがあの資料を必要として、興味をもって使ってくれている。
直線的ではなく、多次元的なつながりに、深い喜びを感じた出来事でした。
 
四葉のクローバーさて、去年からある本を書いています。今月末に書き終える予定の原稿は、その後編集されたり、表紙や挿絵、目次などの見直しがあったりして、多分11月〜12月には出来るんだと思います。
それが、誰かの中のすでにあるすべてを、そうだったね、あったね、もともと備わっていたんだねっていう感じを、なんとなく思い出す、そういう存在になったらいいなあと完成する本を感じて思いを馳せているのです。
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