リコネクティブヒーリングそのものとして生活していく。なにをしていても。なにもしなくても。
天命堂リコネ部活動報告
三ヶ月に一度くらいの、天命堂リコネ部。
天命堂リコネ部は、もともと鍼灸院に来てくれていて、なおかつリコネクションセミナーに参加したことのある方々との集まりです。
セミナー会場を離れたあとも、いつでもどこでも、一人でいても家族といても、自分自身のな状態で在るように。
病気や、病状で出会った方々だけれど、みんなにとって一番の恐れであるそれをも超えて、ただ在る みんなでいられるように。
忘れてもすぐ、思い出せるように。
10月は、円卓を囲んでのランチ会となりました。
一瞬にして思い出した、
リコネクティブ周波数人間状態。
自分たちの光。自分たちは光。
今回は、この会が終わったあとの、自分や自分の周りや自分の家族、すべてを観察しながら帰路についていただきました。
部員のみなさんから受け取ったフィードバックをご紹介いたします。
みなさんの、リコネ部その後
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この前のランチの後ですが空の青、雲の白がいつもより綺麗に感じました。
次の日十和田市に行ったのですが、田んぼの稲穂の黄色い、黄金色が美しく感動しました。
気のせいかな⁈
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楽しいリコネ時間を過ごさせて頂きありがとうございました。腰痛は繰り返しているものの、日中は、用を次々こなす事ができ、すごいと自分でも不思議です。多分痛いと感じる事で、いろいろ気をつけなさいのサインだと思えるようになりました。集会の帰宅後、
書道教室に欠席する理由付けに孫2人を連れ顔出しに行きました。欠席を告げる電話すらかけたくないほどのスパルタ書道教室なのです。本来は夜間遅くまでですので、孫 子守週間の私には無理があります。それなのになんと、怖い厳し先生が、ニコニコ顔で稽古みてあげるから孫も教室に上げなさい!とのお言葉  ビックリ‼️しました。念のため持参した宿題は皆◎でした(@_@)でしたʕʘ‿ʘʔリコネ周波数はとどいているようです   但し油断はできません(ー ー;)いつでも思い出せる自分でいたいと思いますm(__)m
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帰りの電車で、リコネ部の方たちとお話をして、勇気付けられ、沢山の発見や気づきがありました。
その後、教室では
いつも、言うことを聞いてくれない男の子は、あいかわらず机の下に潜ってしまったけど、その日は他の生徒さんも皆がその子を温かく見守っている感じで、日だまりの中、その子はとっても癒されているように感じました。
そして、教室中が温かな一体感に包まれているようでした。
仕事の途中、具合いが悪くなったのですが、その状態を受け入れ自然に寄り添うことができました。
すると、す〜っと不調が消えていき
楽になりました。
帰宅すると、娘はなんだか明るかったです。ケンカっぽくなった時も、反応することなく、楽しく対応できました。
娘は、「お母さんは、ケンカになった時も私を可愛いって言ってくれて、嬉しかった」と喜んでいました。
どんな私も愛してくれてありがとうと言っているようでした。
今まで、リコネが一番と思いながらも
様々なセラピーやセッションを受けたけど、こんな短時間で、こんなに自分も周りも癒されるって、本当に凄いなと思いました。
またリコネ部に参加できる日を楽しみにしています。
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今日は楽しい時間をありがとう😊
帰りの電車の中で隣に座っていた方が居眠りこいて私にもたれかかってきて、普段ならちっと重いんだけど…って思ってしまうけど、お疲れですねーと思う自分がいました。
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今回その静岡で、湖上に映る世にもきれいな大きな大きな月をみたのです。
旅館の部屋から、湖に月の光の道が通っていくのを電気を消して家族でずっと眺めていました。
二歳の子どもも「きれいー」と、あきずにずっと見ていました。
「美しいものが何のフィルターも通さず降りそそいできた。」
一瞬そう思ったのですが、すぐに気が付きました。
フィルターを通して見ていたのは自分だったんですよね。
本当はフィルターなんてなかった。
すっきりしました☆
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八ヶ岳リコネ部のこと。
8/29、八ヶ岳リコネ部の日でした。
この日は、八ヶ岳におひとり、そして、九州に二人、山梨に一人、横浜に一人、プラクティショナーの方々が参加してくださいました。
現在リコネクションのセミナーの中のエッセンス オブ リコネクティブヒーリングのトレーニングプログラムが、オンラインレベル,箸覆辰燭海箸蓮△海離屮蹈阿撚寝鵑お知らせしてきました。
このオンラインプログラムで、
local(局所性)、non-local(非局所性)という言葉が使われていますが、
リコネクションの本の中には、そのような物理学用語を使わないで、その内容が書いてあります。
昨年、エリックさんが来日した際、非局所性についてのお話しをきいて、
リコネクティブヒーリングそのものという在り方=哲学が、量子物理学でも研究され、当たり前の事実となってきていることに、
統合 を感じました^^
難しい言葉はわからなくても、ただ在る で、それを体現しているのです。
プラクティショナーとして開き続けているということの、大切さ だと思っています。
局所性、非局所性 の理論は、
リコネクティブヒーリングのことで言いますと、
・遠隔リコネクティブヒーリングが、対面リコネクティブヒーリングとかわらない理由
・私たちがリコネクティブヒーリング状態であることが、地球の裏側にいるひとにも影響することの理由
の理解を助けてくれています。
今現在、日本語字幕付きのものは発売されていませんが、
今、英語でのものを購入なさっても、日本語字幕付きが発売になりましたら差し替えができるそうです。
ご興味ある方はご一報ください。
さて、今回の八ヶ岳リコネ部、現地にきてくれたのは、唯一日本語を理解するアソシエイトインストラクターの方でした。
その方と二人、八ヶ岳の自然を満喫し、リコネクティブヒーリングそのもの状態で行動を共にしているとき、
遠隔地にいる他のみなさんには、
心を落ち着けて、内なる平和を感じ、判断することなく自分自身の内側に注意を向けている
ということをお願いし、
その時、周囲の様子にも注意をむけて、ただ観察していていただきました。
参加者それぞれが、自分自身がリコネクティブ周波数人間であることを思い出し、感じ、一体になるとき、
それぞれの場所ではどんなことが起こるのでしょう^^
以下は、いただいたフィードバックです。
はーとCKさんよりはーと
12:00アラームを付けておりしたが…ちょうどお客さまの対応で忙しくなってしまいました…(@_@)
八ヶ岳リコネ部の日は
朝から体調が悪く…
仕事にヤル気がなかなか出なかったのですが、12時からのその時間だけ
仕事にヤル気が出たと感じます…
はーとCさんよりはーと

初めての参加で楽しみにしていましたが、朝から父のお世話をしていたので、私も落ち着かず、看護師さんが来るのを待って、急いで部屋を出ました。

父のそばにいてもよかったのですが、とても疲れていたので休憩したかったのです。

すぐ近くにある温泉の駐車場に車をとめて、そこでやろうと思ったら、駐車場から遊歩道への入り口が見えたので、行ってみることにしました。

時間を考えずに、ただ一人で静かになりたくて、小川のせせらぎを聴きながら森林浴をしました。

虫に刺されて足が痒くなりましたが(笑)、とても穏やかな時間を過ごすことができて、気がついたらもう12時15分はとっくに過ぎていました(^^ゞ

自然の中にいると、心が落ち着ます。

この日は、内側を観察するというより、ただ心を落ち着かせることに意識が向いていました。

でも、水の流れる音、蝉の声、風・・・この穏やかな空気の流れる自然の中を出ても、変わらず、目に見えるどの世界も同じだったらどんなに幸せか…。
そんなことばかり考えていました。
 

はーとKさんよりはーと
12:00〜12:15、皆から離れて一人っきりにならずに
あえて普段と変わらないお昼休みを過ごしました。
お弁当を広げて、隣には社員の女性が居て、その人がテレビを付けていて
時々私に話しかけてくる。
私は窓の外に見える空と流れる雲を見ながらお弁当をつついていました。
ただ流れている雲を見ているだけなのに、その光景にウルっとしました。
「これは何だろう?」と考えずにそのままにしていました。
前回と同じように呼吸が深くなりました。
「私は生きている」ということを実感しました。
12:10頃 会社の電話が鳴り、出たのでそこで終了となりました。
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ききききききききききききききききききききききききききききききききききききききききききききききききききき
いただいたフィードバックを拝見し、はっとしました。
色々なことが深い理解へ向かい、そしてそれを言葉にする余裕もなく、私の中で一体となり溶けてしまいました。
みなさんとお約束した、この次元での時間は、
現地でも色々とありました。
・中々心が落ち着く状態にならなかったこと
・それでも、心を落ち着けて、内なる平和を感じつづけたこと
・近くの小川のせせらぎが聞こえていたこと
・最終的に、現地での私たちは、北杜の山々に囲まれ、北杜の風を感じ、リコネクティブヒーリング人間として、時間を忘れてただ存在していたこと
私たちは同じ時間に、それぞれの場所で色々あったけれど、一見辛い状況にみえるときも、一見余裕がない状況にいるように感じるときにも、いつでも、在り方を自分で選べる。
楽な私 という存在の状態へと、かえって行くことが出来る、ということを、
体験した、夏のおわりの八ヶ岳リコネ部でした。
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きくこと、受け容れること、開くこと。

きくこと

それは、相手を理解しようとして、相手を想像したり相手の環境を考えたり、それでよくなってもらおうとして無意識に誘導することとは違ういみで、ただきく。

 

勝手にきこえてくるなにかに、ただ耳を澄ましているような、そんな感じです。

 

この状態でいることは、

抵抗なくただ受け容れている、というのと同じです。

 

そしてそれは、私たちがただ、開いている ということとも同じ。

 

ただ、開いているとき、

ただ、心も、身体も、開いているとき、そういうときは、私たちは、≪楽な私♪≫として存在している。

 

楽な私 は、ここちいい四葉のクローバー

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その言葉のもつ意味

8月29日に八ヶ岳リコネ部をおこなうつもりでおりますひらめき

ご都合のつく方は是非にじ

遠方にいる部員の方も、ご自身のいるその場所で、一緒にあの場所へいく時間を作りたいと思っておりますので、宜しくお願いいたします^^

 

ランチ場所:コパン

会費   :ご自身のランチ代と、交通費

時間   :12:00くらいから

 

3か月に一度くらいの割で、ゆるく続けているリコネ部は、プラクティショナーになられたり/セミナーに参加された方々が、

あの場にいなくてもあの場と同じように、

自分自身が本来光であることを思い出し続けていられるように、

あの周波数に、あの周波数が内にあることに、そして、それが連れて行ってくれる(思い出させてくれる)あの場所に、

注意を向ける機会をもつための部活動です。

 

思い出したい

そう感じるときは、忘れているとき。もっと深く理解したいとき。

ずっと忘れず、リコネクティブヒーリングという存在の状態で生きていたいですね^^

 

その日はお昼くらいに集合して、ランチして、そのあと、北杜TianMingTangよりちょっと標高の高いところまで出向いて、北杜の風や木々や山々。。。

自然の中に身を置いてみるのはいかがでしょうか?

お盆もすぎ、少し道もすいているころ。

 

時間がゆるすなら、北杜TianMingTangからすぐのペンションに宿泊なさって夜の星々を眺める時間もお勧めします手

もし、電車でみえる方がおられましたら、小淵沢駅までお迎えにいきますね♪ご一報ください→コチラから

 

さて、昨年から取り組んでいました、

本の原稿がすべて書きあがって、今、編集の方が最後の見直しをしてくれています。

わ-本がでるんだ-。。。

不思議です。

書店に並ぶ本ではなく、アマゾンで購入可能な本です。

11月か12月。アマゾンから出版されましたら、ここでもお知らせしますheart

 

私が誰かに伝えたいことって、あんまりないんだな-(あんまりというより、一つしかないような・・・)

心が感じている本当の意味は、この次元の言葉で表現するのは難しい

 

を実感しています。

 

6月に、旦那さんの視点で、書き終えた原稿全体を全部通して読んでもらったとき、

私が、〜正確な言葉をみつけることを、あきらめ、放棄して、わかってもらえるひとにだけ感じてもらえたら〜、

と心の奥で思っていた箇所を指摘してくれたんです。

わかりにくいよ、と。

そこ、と言っていないのに!

その箇所を書き直す作業は、本当に伝えたいことを、顔のみえない方にわかってもらいたいかどうか、を自分自身に問う、大切な大切な機会となりました^^

 

そして、改めて感じた。

言葉って難しい。

言葉を使うとき、そのひとの信念体系がその言葉に反映する。

例えば、

「〜を大切に思っていない」

〜をなめている

 

「しっかり確認して」

厳しくしろ

 

似ているけど、私にとっては全然違う。

でも、「」のように受け取った人には、きっと同じ意味。

 

その言葉を使うときの動機

愛からか、

恐れからか。

それは、その言葉を使った人にしかわからない。

 

だから、又聞きを信じるより、直接^^

真意を理解したいときは、直接相手のふところに飛び込んでみると、

・・・あれ?そうだったんだ、とお互いの共通点である共通のあなたと私がみえてきます♪

なーんだ、そうだったんだ。

わかると、一件落着手

 

 

原稿の見直し作業は、

言葉で伝えることをあきらめがちな私が、ちょっと成長できた、そんな出来事でした♪

 

 

 

オンラインレベル1を購入ご希望の方へ

 

リコネクティブヒーリングのトレーニングプログラムである、エッセンス・オブ・リコネクティブヒーリングは、オンラインセミナーになりました。

リコネクション米国本部のHPより購入できます。

購入時に入力してもらうと、定価より20パーセント割引になるクーポンコードがありますので、購入なさりたい方は御一報ください。
セッション予約ページに、お名前、メールアドレスの他、一番下の欄に、クーポンコード希望  と書いて送ってください。

 

 

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私のゴールデンウィーク明け


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ゴールデンウィークが明けて、今日は横浜にきています。
29日から昨日まで北杜で過ごし、5月には伊丹から妹たち、大和から弟たちも来ました。 姪は中学二年生になりました!
3日から5日は、小淵沢道の駅のクラフト市に出店。旦那さんの店の売り子です。
快晴の空の下、気持ちいい時間を過ごしました。いつもはすいている道も道の駅も、大混雑でした。

先月4/28以降、鍼を手に持つのは久しぶり。
やっぱり、好きです。リコネクションもリコネクティブヒーリングも大好きですが、私はこの鍼と患者さんの身体との一体感も大好きなんだと実感した、仕事はじめの今日でした。

前回のブログで書きました、5/2の八ヶ岳リコネ部。
参加希望して下さった方々が全員遠方で、八ヶ岳までくるのは難しい状態でした。
リコネ部の趣旨のひとつ、『リコネクティブヒーリングそのもの状態で生きていく、忘れたら思い出す』
それは、時間も空間も関係なく、それらに制限されません。
ということで、それぞれの方々の居る場所で、、それぞれの時間10分を、八ヶ岳リコネ部の時間としました。

リコネクティブヒーリングの方程式。
その中に、クライアント役として、プラクティショナー役として、両方五分ずつそれぞれ参加していただき、
自分自身を感じ、相手を感じ、一体感を感じ、自分たちはリコネクティブ周波数そのもの人間であることを思い出した時間だったと思います。

リコネクションと出会うずっとずっと前、遠隔ヒーリングについての教えを受け、私は依頼が来るとお受けしていました。

そこでは、相手の写真やちょっとした情報が必要で、それらを事前に入手しておく必要もありました。
私は教わった通りにやりました。
また、これらは無料で行われるものでした。

あるとき、友達が連絡してきて、いますぐ知り合いに遠隔してほしいといい電話を切りました。
かなり緊急な様子。
でも、私には何の情報もなく、仕方なく遠隔をしてみましたが、万全の状態じゃなかったこと(相手の写真も情報もなかった)ことを伝えました。
翌日、その友達の知り合いが九死に一生を得たという話をきき仰天しました。
そして、それから、遠隔の依頼をうけることをやめました。

・時間がないことや、無料、そして責任。それらのことで、だんだんと何かのバランスがくずれて負担になってしまっていた
・相手の情報がないのにヒーリングが起きたということは、私がやっているのでもなければ、教えてもらったなにかがちがっている、と確信した
・こわくなった

というのが主な理由。
そして、それから何年後かにリコネクションと出会います。
全て合点がいきました。
今、とても幸せな心持ちで、遠隔リコネクティブヒーリングの輪の中に参加させて頂いています

今回のリコネ部ではそのことを思い出し、クライアント情報、プラクティショナー情報は、私にとっての相手の存在とその愛称以外一切なしで、ただ相手を感じて、自分自身を感じたのでした。
私たちそれぞれが、自分自身の内側にすべてをもち、そしてすべてを存在させている自分自身がリコネクティブヒーリング状態でい続けること。
そのシンプルなのに、すごいこと。すごい意味。

オンラインレベル1、ぜひ、購入し参加してほしいと思います。
リコネクションの本と出会い、リコネクティブヒーリングの哲学を知ったことは、今までもこれからも私の財産です。

3ヶ月後くらいに、3回目の八ヶ岳リコネ部、予定しています。







【リコネクションの、今後のプログラムの流れ】

今後、リコネクティブ・ヒーリング / リコネクションのプラクティショナーへ認定される過程は、下記の流れに移行します。

 =====

1, 《オンライン・レベル1コース 》

  E-ラーニングでのオンラインプログラムを視聴し、ご自身のスケジュールに合わせ行う学習となります。リコネクティブヒーリングの基礎、哲学、そしてリコネクティブ周波数をご自身で体得できるまでの、9時間程度の内容。

(*日本語字幕の提供は、夏くらいをめどにしています)
英語での提供は米国リコネクションHPにて、開始されています。


2, 《レベル2/ リコネクティブ・ヒーリング・トレーニングプログラム》
  リコネクティブ・ヒーリングの提供者になる「ファンデーショナル・プラクティショナー・プログラム」
Dr.エリック・パールによって、実際のセミナー形式で開催されます。

(* 日本でのセミナーは、2018年開催をめどにしています-  オンラインレベル1コース修了者および2014年以降に始まった新しいライブ・レベル1修了者対象)


3, 《RCPP 》
  リコネクションを提供するプラクティショナーになる「サーティファイド・プラクティショナー・プログラム」
レベル1&2 修了者対象・アソシエイトインストラクターの西川ロミさんが日本国内にて定期的に開催しています。

====

【Online レベル 1 で リコネクティブヒーリングについて学びたい方 へ】

すでに英語版が出ています。日本語版はこれからです楽しみですねー!
私も、通勤のあずさの中で視聴していました。
先日は、北杜TianMingTangへ帰路のあずさの中、私の背後に立つ人の気配。振り向くと、年配の男性が立ち見で私のon-lineレベル1を視聴しているではありませんか。
イヤホンで音を聞いていたので、その方は英語字幕とエリックの姿しか視れないはず。
それ、ズゴイね!と私に声をかけ、自分の座席に去って行かれましたが。。。

購入時に入力してもらうと、定価より20パーセント割引になるクーポンコードがありますので、購入なさりたい方は御一報ください。
セッション予約ページに、お名前、メールアドレスの他、一番下の欄に、クーポンコード希望  と書いて送ってください。





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世田谷線にのって、行ってきました

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昨日は、三軒茶屋から世田谷線にのりました。
私は大学時代桜新町に通っていました。それにもかかわらず、一回も乗ったことがなかった世田谷線。
春の陽気で、路線の周りはお花が沢山咲いていて、なんだか昔懐かしい気持ちにもなり、世田谷線が大好きになりました。
昨日は、前回のブログで書きました先月亡くなったNちゃんのお宅にお線香をあげにいかせてもらってきたのです。
Nちゃんのお母さんは、一昨昨日まで泣き通しで、先のみえない気持ちでいたそうです。
当然ですよね・・・
ところが、急に、言葉にしがたい感覚の変化が訪れ、Nちゃんとの一体感が深まり、
そして、敏感すぎるがゆえに感じていた見えないものへの恐れが、今は感じられないと教えてくれました。
恐れは愛の不在。
恐れを抱えたまま愛の中に入っていくことが出来る。
そして、
Nちゃんのお母さんの表情が、これまでに知らないほど穏やかでかつ、子供のようなまなざしをしていて、新しく生まれ新しく生きているような印象を受けました。
本当に、この世に生きながらにして死に、そして再生したかのような・・・
私自身、昨日の訪問時は、きっと泣いてしまうだろうと考えていました。
でも、Nちゃんの思い出話をしながら、二人で笑っていました。
Nちゃんが入院したときに、勧めたことがありました。
それは、リコネクションのアソシエートインストラクター 西川ロミさんのブログで知った、ハピネスジャーでした。
与えられたどんな状況の中ででも、幸せの側面、豊かさの種、をみつけていくこと。
宇宙から観れば、出来事は中立なはずだから・・・
それをNちゃんやNちゃんのお母さんに勧めるには、私は少し勇気が必要でした。
でも、二人は早速はじめました。
抗がん剤治療中で退院できなかったピンクが大好きなNちゃんのために、ピンクの紙やリボンをお母さんは用意しました。
毎瞬、出来事の中に、幸せや豊かさに気がつけるようになる事。
暗いトンネルの中を歩いているかのような状況にいる時、それらをみつけながらそれらがある方向に歩いていけば、いずれ光が見えてくる。
昨日、お部屋には、Nちゃんのハピネスジャーがありました。
透明の瓶にいっぱいに、闘病中という状況の中にNちゃんがみつけたハピネスが詰まっていました。
人は死ぬ。
僕たちはそれを乗り越えて生きて行く。
生まれ、そして死んでいくというサイクルの繰り返しは、僕たちの宇宙体験の一部なのだ。
誰かが亡くなるとき、その人が癒されなかったということではない。
その人が楽に移行できるようにしてあげたこと。
あなたの訪問によってその人が安らぎを受けとり、状況を受け入れ、手放すことができたこと、
そして、最後にもう一度微笑み、愛する人に「愛している」と伝える機会を与えてあげたことが、きっとその人にとっての癒しだったのだろう。
だから、解釈したり分析したりしないでほしい。
在るがままでいいのだ。
そしてあなたがヒーリングという贈り物を運んでいることを忘れないでーそれがどんな形をとろうとも。
リコネクション P324 より
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ありがとうの日
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何をもってヒーリングの成功と言えるのか?患者が車椅子から降りて歩くことによって?
病気が消えてしまうことによって?DNAの再構築と変容によって?
あるいは、生きていることが病気で、死ぬことが癒しなのかもしれない。
リコネクション P231

昨年はなつかしい方々との再会の年だったお話しを色々なひとにさせていただいていますが、昨年10月に再会した22歳の女性とは、何年ぶりだったでしょうか。
その女性Nちゃんは、小学校4年生の時にご両親と共に鍼灸院にきてくれていましたから、・・

昨年10月の再会は、Nちゃんのお母さんからの連絡で実現しました。
昨年春に、Nちゃんは進行性の胃癌であることがわかりました。そして、夏までの間に何回か外科手術をしていて、10月は自宅で静養中でした。
それで、抗がん剤の治療に入る前に会いたいな、というNちゃんの希望で、再会することになったのです。

お母さんからの連絡を受け取る前に私はそのことを知っていました。
Nちゃんの両親は離婚なさっていたのですが、昨年春にお父さんがリコネクションを受けにいらしたその日にNちゃんの病気のことがわかり、セッションの前にお父さんが話してくれていたからです。
私はNちゃんに、遠隔リコネクティブヒーリングをプレゼントすることをお父さんと約束し、実行していました。
それで、Nちゃんがどうしているのか、たまに気になっていたのでした。

すっかり大人になったNちゃんとカフェで色々なお話しをしました。
病気が治ったら、私のしているような仕事につきたいということで、これからの夢の話に花が咲き、あっという間の楽しい時間でした。
私はNちゃんが元気になるに違いないと思っていました、

クリスマスに、Nちゃんからメールがありました。
入院しているということ。
まさかクリスマスに病院にいるとは思いませんでしたよ、早く退院したいです。と書いてありました。

それから色々なことがありました。お母さんがメールをくれていて、お母さんの目でみた病院での日々を聞いていました。
昨日Nちゃんは肉体を脱いで何か月かぶりに楽な状態になったのでした。

Nちゃんが入院していた病院に最後に訪問したのは先週の土曜日でした。
せん妄という状態が始まっていて、鎮静(終末期)をしていました。
私が病院に着いた時、ちょうどトイレに起きたところで、ふらふらしながらもお母さんに介助してもらい自分の足で歩いてトイレにいっていました。
Nちゃんは私の顔を認識して、会いたかったんですよ、と言いました。
ベッドに横になり、私の方に両腕をのばしたので、私はかがんでNちゃんを抱きしめました。Nちゃんは、ありがとうございました と言って私の背中を何度も何度もポンポンと叩き、またなりそうだから(せん妄の状態に)もう帰って欲しいと言いました。
わかったよ、と言って病室をでると、お母さんが追いかけてきました。
もう一度お礼が言いたいと、呼び戻して、と。
それで戻ると、また私の方に両腕をのばしたので、私達はもういちど抱き合いました。
ありがとうございました、ありがとうございました、となんども言ってくれました。
私も、ありがとう、ありがとうと言いました。

Nちゃんとそのお母さんと再びつながりをもったこと。
そのことで私は、自分の中に在るものに気が付かせてもらいました。

これまで、さまざまな奇跡の物語をみせてくれた方々のことを想いだし、そして考えて、もしかしたら主治医によるNちゃんの余命宣告は変更になるんじゃないかという期待が、私の中にあったんですね。
まだ若いNちゃんだから、きっとこの世界で生きる目的があるはずだ、と。
そういうエゴ、方向を変えられるんじゃないかという期待がまだまだあることに、気が付かせてくれました。

そして、エリックさんのお母さんの言葉。
この世で、そしてこの世を超えたところで起こっているすべてのことには、みんなちゃんとした理由があり、完璧に筋が通っているのよ。
と言う言葉。
それについて、私の理解と信頼はとても深まっていると思っていました。
思っていましたが、Nちゃんのせん妄の状態や、病気と呼ばれる状態が根強く存在する現実に、いい悪い の判断をして落ち込んでいる自分に気がついてしまいました。
全ての出来事にちゃんと意味があり完璧に筋が通っていると、思いたい。
思いたい?思えていないから願うということ?そうだったんだ。。。

何かしようとしなくても、気がついていられたら、そこに光が射すよ。
判断や期待が存在していると気がつくだけで、いいんだよ。
そんな風にひとに話していた私です。
私が私に気がつかせる時が来ました。

今朝お母さんからメールを頂戴しました。
昨晩、Nちゃんが近くにいることを感じたので、いるんだね、わかっているよ、と声をかけたこと。
いるってことママにわかるように教えて、というと、ベルガモットという精油の香りが漂い始めたとのこと。
ベルガモットの香りは二人が大好きな香り。
Nちゃんが鎮静により会話が出来なくなってから、ベルガモットの精油をティッシュにつけて鼻の近くに持って行ってあげていたそうです。Nちゃんが香りに反応していることがわかるとお母さんが言っていましたが、昨晩自宅に戻り、Nちゃんの存在に気がついて呼びかけたお母さんの鼻先に、その香りがずっとしていたそうです。

肉体の不在は辛いけれど、共に在るんだ、ということ、また会えること、自分自身の人生を全うすること、そういったことにお母さんは気が付きました。



Nちゃんは中学生になって、ご両親と共にリコネクションのイブニングセミナーにも参加してくれていたことを思い出しました。
私も、人生の目的を、生きていきます。忘れそうになったら思い出して、また進みます。

3/9はサンキューの日。その日が命日となったNちゃん。
私をNちゃんの人生に関わらせてくれて、ありがとう。
私の中の、色々な判断に、気が付かせてくれてありがとう。
私が人生の目的を生きていけるように、見守ってくれることに、ありがとう。

Nちゃんにとっては 、お母さんありがとう と伝えたかった日なのかもしれませんね。

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第2回天命堂リコネ部活動報告です。
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2017年が始まりました。今年もリコネクティブヒーリングそのものとして、何かしている時も何もしていない時も何をしていても、存在していきたいと思っています。
皆さま、今年もお世話になります。どうぞよろしくお願いいたします。

さて、先週土曜日は、第二回の天命堂リコネ部でした。
天命堂とは私の鍼灸院の名前です。
TianMingTangは、漢字で書くと天命堂なのです。

私がリコネクションと出会う前から、鍼灸院にてご縁ある方々の何人かは、私の在り方の変化を受け入れ共に前進してきてくれました。
そのうち何人かは、リコネクションの日本プログラムに参加してくれて、その哲学に触れ、プログラム終了後もその在り方に触れていたいと願ってくれるようになりました。

それで、鍼灸院に来てくれていてリコネクションプログラムに参加なさった方々を対象に、リコネクティブヒーリングそのものという事はどういう事か?を思い出す目的の部活、天命堂リコネ部が誕生しました。
ちなみに、八ヶ岳リコネ部の活動目的も天命堂リコネ部と同じですが、リコネクションプログラムに参加なさった方ならどなたでも!旧プラクティショナーの方も是非!なクラブ活動です。

天命堂に来院されて、心身の不調があったことで出会った方々は、どうしても身体の状態にフォーカスしがちなところがあり、
リコネクティブヒーリングは不具合を治療するものではないと頭で理解していても、忘れてしまいやすい傾向にありました。
皆で集まると、心身の不調面に話が進むことも。。。
そんな中私の内側で、リコネクティブヒーリングと鍼を持つ時の自分自身のスタンスや在り方が、同じ一つの状態になっていけばいくほど、
目の前に来てくれるひとの口から出る言葉が変化していき、自分自身も楽になり、今していることに対してより深く感謝と幸せを感じるようになって来ていて、それはずっと継続中です。

今回の天命堂リコネ部は、
リコネクティブヒーリングを送る、という言葉を使ってしまう心の中に在るものは?
リコネクティブヒーリングはなにかの症状を改善されることが目的ではないこと
では部員にとってのリコネクティブヒーリングってなんですか?
そんな話を和気藹々語りながら、後半はダンス の時間でした!

ダンスの時間は、MITのよしこさんに誘導をお願いしました。
リコネクティブヒーリングや宇宙の音楽、ダンスそのもの。
宇宙の音楽に合わせて身体を動かすってどんな感じ?ダンスそのものになるって?

MITのよしこさんは、リコネクションを知る前、鍼灸師になる前からの友達です。
いっとき天命堂に来てくれていたこともあり、部員になってくれています。
そこでよしこさんにお願いし、ダンスそのものとなる感じを、垣間見せてもらえないかお願いしたところ快諾してくださったので、みんなで身体を動かしました!

〜そのものになる。
〜に、どんな言葉が入ったとしても、
いい、悪い。あってる間違っている。という考えが入る余地のない状態
時間をわすれている状態
楽しい状態
慣れ親しんだやり方を乗り越えつつある状態
などが共通していると思っていますが、
今回のダンスそのものになってみる経験も、そんな時間を過ごすことが出来ました。
終了時のオマケには、それぞれの腰の関節の可動域が広がっているという経験もしました。

最後に、部員にとって、リコネクティブヒーリングとは?
リコネクティブヒーリングは希望
リコネクティブヒーリングはひととの繋がり
リコネクティブヒーリングとは、生まれつき身体が弱いと信じていた自分の制限を外すこと
リコネクティブヒーリングとは光
リコネクティブヒーリングとは、こうでなければならないということが沢山在る自分を、どれもありな自分にしてくれるもの
どれも素敵な、それぞれの方の体験に基づいた、より深まった理解でした。

今回も、楽しい部活動をありがとうございました。
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1年のおわりに。


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大晦日です。日が暮れてきました。

今年一年もリコネクションで始まり、リコネクションで終わる予感です。
リコネクションといってもセッションが入っている、ということではなく、
リコネクションを通じて、リコネクティブヒーリングという概念、在り方、それそのもので生活するという事を、考えながら一年が終わりそうです。
楽しい時も辛い時も、嬉しい時も疲れた時も、色々な場面で出来事を通じてリコネクティブヒーリングという存在として生活しているのか私?と、
自分の心の奥を明確に理解していきたいと願う一年でした。

先日仲間の1人が、自分が人間としていい人間なのかを考える と打ち明けてくれて、
私も全く同じだと感じました。
あるがままでいい。100パーセント完全だ。
それが大前提として。
より良くなりたいと願う心。いい悪いで自分を判断してしまう心。そう感じる心の深いところまで見つけたいと望む心。
それすらも、そうだったんだね、とただ知り、知った上でそれを眺める。
それが、観察する という事なのではないかと思います。そんな風にして、自分自身を知っていくんですね。深く。深く。

おとといの仕事納めの日。
3歳か4歳の時にお母さんに連れられて鍼灸院の待合室で待っていた女の子が、18歳になった今お母さんのお供でやってきました。
久しぶり!!!元気だったの?
来年は保育士さんになる為の専門学校に行くんですって。
あの時、『はりはいやよ、おちゅーだけよ』と、お灸って言えなかったね。
待合室で同僚に、『先生きいて、私片想いなの』なんていきなり、微笑ましくてみんなで笑ったね。
おとといのあの瞬間、お母さんとお嬢さんと同僚と私、この地球では時間の概念を採用して生きているけど、本来は時間は幻想で、全部がそれぞれのいる宇宙で今同時に起きているという考えが当たり前のこととして感じました。

幸せだなーと、良い年の瀬だなーと、
これまでもきっと、私は自分の目的を生きてきていたんだとわかりました。要所要所で何かが起きてきたとしても。

今年は夏が過ぎたあたりから、14〜15年前の知り合いがこぞって訪ねてくれました。
それぞれの理由から、バランスを取り戻したいと願って。
最適なバランスを取り戻す、という事が、楽な自分を思い出す、という事。
楽な自分を思い出す、それが宇宙との繋がりを思い出す事。
十数年離れ離れだったと思っていたけれど、今年の終わりに繋がりを取り戻し、来年はまたどんな風に展開していくのでしょう。

どんな心持ちになったとしてもいつも、自分自身の意図を、自分の目的を生きるという事を、自覚し明確に理解して生きたいと思います。

今年も皆さまがいてくれて、心からありがたく思っています。
いてくれて 本当にありがとうございました😊
来年も共に、人生の進化を体験して生きましょう〜!


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ハチミツそのもの

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仲良しの幼馴染からもらったハチミツがあるのです。
オハイオ州に住んで20年。
幼馴染のお家は山の中にあり、そこで養蜂もしていて、その中のクローバーのお花などの蜜から集まったであろうハチミツ。

年に数回、仕事で帰国する際には、いつも会ってお茶かランチ。
前回会った時に、その大切なハチミツを、スーツケースに入れて持ってきてくれたのです。
これは絶対文香に食べてもらわなくちゃ!と。
お休みの日のブランチに、パンに塗って食べた時、なんて幸せなんだろうと感じました。
味ももちろんですが、味以上の何かを感じます。
そして、一枚のパンにたっぷり塗って、それだけで満足、満腹になる。
心がいっぱいになるのです。
それが9月のことだったのですが、先日またお休みの日のブランチに同じように食べた。
そうしたら、また、あの幸せ感、満足満腹感、なんとも言えない心を感じて、
このハチミツは、私にとってのホンモノ。ハチミツそのものの状態なんだと気がつきました。

ああ、この感じ、リコネクティブヒーリングそのもの状態ににている!
先日、馬に会いに行って、その目をジッとみていた時にも、こんな風に感じた。
時間も空間も超えて、ただ在ることを実感している。
一瞬も永遠も、今に在る。

リコネクティブヒーリングそのものの状態は、生活の色んな中に在るんですね。
生活の全てに、みつけることが出来るのです。

 

一瞬で、ゆるむ。幸せ/豊かな心を思い出す。そして依存させることなく共に在る。

あのハチミツも、馬も、リコネクティブヒーリング状態も。
 

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