リコネクティブヒーリングそのものとして生活していく。なにをしていても。なにもしなくても。
第二回 ソロモン スピークス 勉強会のお知らせです。

書籍ソロモンスピークスは、私にとっては、私を私に戻してくれる言葉の集合。

リコネクションを仕事にしているひとにも、リコネクティブヒーリング状態で生活したい、生きていきたいと願うひとにも、

きっと、同じように、あなたをあなたに連れ戻してくれるものであると思います。

 

以下は、西川ロミさん、神戸美侑さんの許可をいただき、文章をそのまま使わせていただいています。

是非、ご一読ください^^

 

 

 

どこにお住まいでも、PCやスマホを使って参加できる、「Solomon Speaks」の勉強会を開催します!
(プラクティショナーでない方も参加できます)

Solomon Speaks on Reconnecting your life
Dr. Eric Pear / Frederick Ponzlov (アマゾン)

1993年前後から、宇宙の叡智ソロモン(Solomon)が、フレッド(Frederic・Ponzlov)を通して、エリックにもたらしたメッセージが書籍の内容です。
ー 最終的にはリコネクションに関わる全ての人たちへのメッセージ

– リコネクションのセミナー時に、エリック・パールが紹介する内容(哲学)が、多く含まれています。

– リコネクティブ周波数帯域と、地球や人類の進化における関係、これからの人類の在り方の叡智が凝縮されています。

– リコネクション/ リコネクティブヒーリングのプラクティショナー向けに、プラクティショナーとしての在り方が具体的に示されています。

– 自分自身を解放して他者を助けていくこと
人生に現れる道しるべの気づきかたや、よどみない流れの中で人生を創造することなどにも触れられています。
(電子書籍Kindle版、あり*日本語訳出版は未定)

ソロモンスピークス リコネクション

 

既に、第1期が終了し、今回は、第2期の募集になります。
この勉強会は、Zoomを通して、全8回開催します。

既に英語で視聴できる「リコネクティブ・ヒーリング オンライン レベル1で紹介されている該当箇所を扱っています。
エリックがセミナーでもよく、読み上げている箇所となります。

(*オンラインレベル1の内容とは、全く同じではありませんので、ご了承ください)

 

《日時》
1回目: 2018年2月4日(日)20時 – 21時半予定

2回目以降からは、3週間から4週間後の間隔で進めていきます。

初回に、2回目のスケジュールについて参加者と相談の上で決めたいと思います。

《内容》
ソロモンスピークス勉強会
オンラインレベル1の《Eric and Solomon 》の講義に沿って、書籍 ”Solomon speaks ”の該当の章を勉強します。
(資料あり)

《対象》
– オンラインレベル1の講座に興味がある方、
– リコネクションの哲学に興味のある方
– Solomon Speaks に興味があるかたならどなたでも

《費用》
8回分 (前払い) 20,000円
1回毎の支払い  3,000円

  *ゆうちょ銀行での前払いとなります

《定員》
15名 程度

《ナビゲーション》
西川ロミ
佐藤文香
神戸美侑

《開催の目的》

Solomon Speaksの叡智から、リコネクションの哲学を学び、そして日常生活で活かせるように、実践的な気づきを得ること。

また、勉強会を通して、日本全国にお住まいのリコネクションに興味がある方との、交流やつながりができます

《進めかた》

この勉強会は、ご自身のより深い学びのために、「体験・対話型」となり、ナビゲーションをするTAが教えるというものではく、一緒に考え、感じることをしていきます

オンラインレベル1の流れと同じソロモンスピークスの該当の章を、進めていきますので、事前に、できる範囲でいいので、ご自分で辞書などを引いて予習を行ってください。

ただ、翻訳を含めた資料は事前に送らせていただきますので、英語は全くわからないが、Solomon Speaks には興味があるという方でも大丈夫です。

この勉強会は、その言葉の深い意味や、各人のそれぞれの考え、日常生活にどう生かすかなど深めていくことに重きを置きます。

記述されている3次元的なカタチの言語を超え、その先の一人一人がメッセージを自分の人生にどう観じ、何に気づいていくのかが一番大切なことだからです。
それが本当の意味で叡智とつながることであり、リコネクティブ周波数の哲学を生きることにもなります。

ご一緒に深いところの気づきをシェアできればと思います。
これから、8回開催いたしますが、どの回からの参加でも大丈夫ですし、毎回異なった気づきがあると思います。

第1期に参加して下さった方々から、とてもよかったという評価をいただいています。
リコネクティブ周波数を常に意識し、”在るがままに戻る時間” にしてください。

今までグループメンタリングや懇親会などに参加されたことがない初めての方、またリコネクションやトレーニングプログラムに興味をお持ちの方、遠方で参加を諦めていた方も、ぜひこの機会にご参加してみてくださいね。

お待ちしています!

《Zoomについて》
Zoomというネット電話会議ができるシステムを使っての、勉強会になります。

Zoomのアプリをダウンロードして頂くと、
スマホでも、タブレットでも、パソコンでも、場所を問わず、参加できます。

Zoom未体験の方にも、使い方はわかるようにお知らせ致しますので、ご安心ください。
(*スマートフォン、アイパッドなどのタブレット、パソコンのいずれかが必要です)

申込先:佐藤文香まで

healingitself333@gmail.com

– お名前
– メールアドレス
– 電話番号
– リコネクションセミナー受講の皆無

その他、何か不明の点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

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すこしはやいけれど、2017年も有難うございました。

一年の終わりには少し早いのですが、今年もお世話になりました^^のブログです。

 

2017年は、2016年の10月に決まったギャラクシーブックスからの本の出版のための原稿を書くことから始まった一年でした。

5月に仕上がった原稿は、色々な過程を踏んでいて、年内出版が難しくなりました。

ですが、表紙や裏表紙、本の中のイラストなどは出来上がり、あとは、原稿の直しが反映されるのを待っているところです。

 

もともとは、【リコネクティブヒーリングという存在の状態】についてを知らない、鍼灸院にみえる方々へ向けて、【リコネクティブヒーリングという状態で生きること】の勧めとして、小冊子を出したいと思っていたのですが、それについて構想を練っていた内容なのです。

ちょうどよくギャラクシーブックスの方にお声かけていただき、ちょうどいいちょうどいいタイミングでした。

 

楽しみにしているね、と声をかけてくださったみなさま、とても励みになりました。

小冊子を素敵にしたような(毛が生えたような・・・)本ですが、もうすこし、お待ちください^^

 

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【リコネクティブヒーリング状態で生活する部活】、略してリコネ部も、八ヶ岳リコネ部、天命堂リコネ部共に、細々ゆるく活動してきました。

 

2018年は、この部活動に賛同してくれた仲間と共に、

大きな【リコネ部】(仮名であり、名称にこだわるものではありません)として活動し、同じ目的の中に、八ヶ岳リコネ部、そして天命堂リコネ部が存在する。

そんなイメージです。

 

 

 

八ヶ岳リコネ部の方は、リコネクション関係のセミナーに出たことのある方ならどなたでも、現役プラクティショナーでも、セッションしていないプラクティショナーでもウエルカムです!

参加ご希望の方は、以下を読んでみて下さい。

 

今年も一年、本当にありがとうございました。

新しい年がみなさまにとって、心身共に心地よい年でありますように。

 

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八ヶ岳リコネ部への、お誘い

 

八ヶ岳リコネ部のこれまでについて、説明させてください。

 

【参加対象者】

リコネクション関係のセミナーに出たことのある方で、旧プラクティショナーも可。

 

【部活日時】

三ヶ月に一度

2月、5月、8月、11月の月の終わりの火曜日

12:00〜12:15

 

【活動内容】

リコネ部は、リコネクティブヒーリング状態で生活していくこと を継続していく部活です。

 

部員のほとんどが八ヶ岳から遠いので、リコネ部当日までにその日に現地でやってみる事をメールでお知らせします。

 

当日は、開始と終了をメールでお知らせします。

現地では、一緒にランチタイムを過ごし、現地でも、在り方の話やそれぞれの現在の状況のおしゃべりを通じて、リコネクティブヒーリング状態として存在します。


 

後日、体験談をメールにていただき、取りまとめて部員の皆さんにシェアさせて頂きます。

 

【これまでの活動】

リコネクティブヒーリング人間であることを自覚できるように、周波数を感じたり、セルフヒーリングしたり、などなど。

 

8月の八ヶ岳リコネ部には、ロミさんが八ヶ岳にきてくれて、自然の中に身を置き、風に吹かれ、緑に囲まれながら、長い時間を共に過ごしたりしました。自然と一体になり、気持ちいい時間でした。

横浜のリコネ部では、部員の方々に「〜そのものになる」 という状態を体験してもらうため、メンターのよしこさんが「ダンスそのものになる(する、のではなく、ある)」、を体験させてくれました。

 

これまで細々と活動してきましたが、

2018年は、ロミさん、みゆうさん、も、リコネ部にやってみることの提案に力を貸してくれます。

もしかすると季節のいい時に現地でのリコネ部に参加してくれるかもしれません。

よしこさんにお願いしていたダンス会は、よしこさんの開催する会「リーラ」として新しくなり、参加者募集中だそうです。

 

【これからのリコネ部】

八ヶ岳リコネ部は、私自身の心地よい範囲内で、三ヶ月に一度ですが、

活動の趣旨はそのままに、部活としてどんな風に広げていくか、まだまだ模索中です。

ロミさん、みゆうさん、メンターの皆さんにもお知恵やお力をお借りしたいと思っています。

 

ご質問、参加希望

などの問い合わせは、以下にお願いします。

healingitself333@gmail.com

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11月の八ヶ岳リコネ部
寒くなってきましたね!
皆さま、お元気でお過ごしでしょうか?
heart
今日は今月の八ヶ岳リコネ部のお知らせです。
heart
【日時】
11/22 水曜日 12:00〜
heart
【場所】
私は山梨県北杜市の北杜TianMingTangにいますが、どこにいらして皆さんのいる場所で参加可能です。
現地に来てくださる方はお知らせください。
heart
常連の遠方の皆さんは、いつもの通り皆さんが今いるその場所で、参加してください。
同じ時間に、リコネクティブ周波数に注意を向けましょう!
Experience the O.N.E ✨
O.観察する
N.気がつく
E.体験する
を、一緒に経験しましょう!
今回の八ヶ岳リコネ部では、
同じ時間に、
近くにいる/同じ職場にいる/家族の中で、
ぜんっぜん理解できない人 
自分
の共通点、に気がつき観察する、を体験しましょう。
それがみつからなければ、
共通のなにか、相手からの理解できない言動を動かすその原動力(例えば、恐れ、不足感、制限など)
それに気がつき、ただ観察し、その時間を体験する。
heart
➖心を落ち着け内なる平和を感じ、判断することなく観察する➖は、リコネクティブ周波数人間状態 とも言えます。
heart
それから、日常に戻ってきて、自分や、そのぜんっぜん理解出来ない誰かの変化があれば、
是非シェアして頂きたいのです。
heart
参加ご希望の方、ご連絡ください♪→コチラ
heart
北杜TianMingTang周辺は、朝夕がとっても寒くなりました。以前、通いでここに来ていた時、友達が遊びにきたその服装をみて、「薄着で寒くないの!?」と、驚いた私でしたが、今同じような服装の私がいます♪
早朝の寒さ、朝焼けの美しさ、夜の満天の星、、、、最高です♪
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第三回 天命堂リコネ部 活動報告

き7/15は天命堂リコネ部でした。

天命堂リコネ部は、今、部員は八名。

もともと鍼灸院に来てくれていた方々がリコネクション関係のセミナーに参加してくださり、セミナーを離れたあとも、『自分たちはもともと完全な存在、光の存在』ということを忘れてしまわないように、

そして、自分たちが、その存在でい続けることが、自分自身にも自分以外のひとにも大切であるということを理解していただくための、部活動です。

 

 

きリコネクションやリコネクティブヒーリングにおけるセッション時の決まりは、リコネクション米国本部によってきめられています。

それは、リコネクティブヒーリングの哲学をまだ深く理解していないときでも、その状態をすべてのプラクティショナーが体現でき、それによってクライアントもその中に入ることが出来るからだと思います。

 

きでも、私と私の周りのひとが、セッションとしてではなく、たまにこうして自分自身の完全性を思い出す機会は、なにより私のためになっています。

私の中にすべてがあり、そのすべてが外側の世界なのですから。

 

 

 

き今回は、前回の八ヶ岳リコネ部のように、それぞれがそれぞれの場所で参加しました。

しかも、10分間!

この時、電車で移動中や、移動後目的地駐車場の車内にて、参加してくれた方もいました。

 

 

 

 

き昨日の天命堂リコネ部は、

.螢灰優ティブヒーリングの方程式において、「誰もがそれぞれの役割を持っていること。その時間、どの役割の方も宇宙と同じ宇宙になっていること」、を理解してもらう。

⊆分自身がリコネクティブヒーリングそのもの状態(=光そのもの=楽な状態そのもの=宇宙そのもの)となることの意義を再確認してもらう。
ということを、意識して企画しました。
天命堂リコネ部は、リコネクティブヒーリングのトレーニングプログラムにて、レベル1まで参加した方が3名、RHFPが5名。
最初の五分は、
ファンデーショナルプラクティショナーの方が、プラクティショナー役(ペアになるため、私はレベル1チームに参加)
レベル1まで受講した方が、クライアント役になって、リコネクティブヒーリングの方程式に参加し、自分自身を観察する。
次の五分は、
RHFPは引き続き自分自身を観察。
レベル1の方々はセルフヒーリング状態になる。
をそれぞれのチームごとに別メールでお願いしていました。
10分のうち後半の五分の中で、
実は、「レベル1まで受講した方々がセルフヒーリング状態になっていた」、ということをRHFPチームは知りませんでした。
き自分の場所でも、どこにいても、なにをしていても、自分がセルフヒーリング状態(リコネクティブヒーリングそのもの人間状態)でいる時間は、
何処かの誰かにも、それを思い出してもらえる時間である、ということなのです。
この時間、RHFPの方々は、自分自身をただ観察していていただきましたが、
もしかすると、クライアント役になっていると感じていた方もおられるかも知れません。
この周波数との交流に慣れていて、それを見つけることが楽になっている方々なので、「私たちが全員で一つになっている、大きな光と情報の場所」に注意を向けることによって、自分自身がヒーリングそのものとなっていることを実感されたかも知れません。
文字通り、宇宙と繋がり宇宙と一体になっていたみなさんなのです。
レベル1チームの方々には、セルフヒーリング状態になっているということ、いつも思い出し続けているということの大切さを実感し、のその意義を理解していただけるように、という気持ちもありました。
リコネクションの本にあるようなレジスター反応ではなくても、1日違和感なく活動できたり、ことが上手く運ぶようなことも、
宇宙との繋がりを思い出している状態である、と考えることができます。
「思い出す」ことが大切なのは、忘れているからであり、忘れていないときは、思い出しているかいないか、ということを意識していないからです。
き私個人の話となりますが、
最初の五分は、部活動開始予定時間の9:00から。ペアになった方に大切な用事があり、朝の7:15くらいからはじめました。
ですので、9;00からは、RHFPチームの方々と同じに、ただ、自分自身を観察する時間となりましたが、
この時、言葉にできない至福な気持ちでした。
部員のみなさんがつながっていた、同じ宇宙と繋がりながら、ただ、判断することなく観察する状態の、素晴らしさを実感していました。
「リコネクティブ周波数に注意をむけている」、ということの意味を新しく理解した実感もありました。
手手手
以下は部員のみなさんからいただいたフィードバックです。
私たちが、リコネクティブ周波数人間であることを、ふだんのいつ忘れているのか明確に「今だ!」とはわからない。
でも、こうしてたまに、リコネクティブ周波数に注意をむけて、自分自身の内側を確認することは、個人にも全体にも大切なことなんじゃないかなと思いました。
《プラクティショナー役の方の最初の五分》
・左手指先がジンジンしてきました。それが落ち着いた頃、右人差指がジンジンし始め、ジンジンが右肘までしました。
・ヒーリングの方程式の中に入った時、クライアントの存在が薄ピンクの淡いふわふわした固まりのような感じで、とても気持ち良い優しくて温かなエネルギーと触れあっているようで、いつまでもこの方程式の中に入っていたい感覚でした。
・とても気持ちの良い時間でした✨繋がってます👍
・車中で空の雲をみながら、遠隔を続けました    特に思っているようなビリビリ感はわからず、自分の首や今まで痛かった右手の違和感を感じましたがその時だけでした。終日動き回れました。

《プラクティショナー役だった方の最後の五分》
実は三ヶ月くらい右肘が痛くて何をやっても痛みが取れなかったの😥今、痛みが全くありません😉😉😉
・芯の部分から、疲れが癒されていく感じで自然に体を横たわらせたくなり、深い癒しのエネルギーの中へ入っていきました。
様々な雑念が右から左へ流れていきました。流れるまま映像を見送っていたら、また深い癒しのエネルギーの中へ入っていきました。いつまでも、このエネルギーを感じたい、私はリコネクティブヒーリングのエネルギー(リコネクティブ周波数)が何より好きなんだな〜と感じていました。
・後の5分でベッドに横たわったら、笑える位の瞼のレジスター😄き出しちゃいました✨
・9時5分から10分はそのまま車中で雲をみて宇宙の繋がりを感じてみようかなあ?とのんきに5分過ごしました。その後は畑でブルーベリーの枝を花生け用に切って、遅刻の車を運転してワイワイの1日でした。ワイワイの前の素晴らしい10分間でしたm(__)m
《クライアント役の方の最初の五分》
・手にエネルギーを強く感じました。
最初の5分は瞼がピクピク、指が少し動きました。
舌がピリピリしてきて、少し鼓動が速くなりました。
・右の親指が動いたり、顎が動いたり、はっきりした不随意運動を感じました。
《クライアント役だった方の最後の五分》
イメージで玄関の扉が開きました。
・手のひらが温かくなってきて、次にお腹が中からポカポカしてきました。
クッションにもたれて、ずっと空を見ていたんですが、雲が流れるのを目で追ったのすごく久しぶりだなぁ〜と。。
雲の流れをみて、こうゆうふうに過ごす時間の流れの穏やかさを忘れていたことに気がつきました😅
後の5分はお腹がグルグルよく動いてました。リラックス出来てとても気持ち良かったです☺
・呼吸が深くなり、何もかもがすっきりと、あるべき位置に収まっていくような、何も心配しなくていいような気持ちでいっぱいになりました。
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『楽な私』を思い出す、なじみの本のような存在

四葉のクローバー5/12に新大阪に向かい、クリデンシャリングと、技術メンタリングの旅をしてきました。

5/13の夜、20:44に小淵沢に到着。大阪から、名古屋、そして長野方面に向かって、山梨に帰ってきたのです。

その日、北杜では初カッコーの声を聞いたとの情報。
北杜の夜は満天の星で、夜帰宅すると毎回玄関先でうっとり空を眺めてしまいます。明日の朝、カッコーの声を聞くのを楽しみに、ゆっくり解けた夜でした。
5/11に横浜で仕事をして、翌日大阪へ。
そして、リコネクションを仕事にしている仲間の技術メンタリングをして、翌朝のクリデンシャリング(資格更新の試験)に備えました。
宿泊したホテルは、大阪に出張するといつも使っていたホテルですが、そこに泊まるのは本当に久しぶりでした。
最愛の姪が小さかった頃、姪に会いに行くことも込みで大阪に来ていましたが、その姪も中学二年生。大阪出張もめっきり減りました。

 
四葉のクローバー私は2006年に東京のリコネクション関係のセミナーに参加しましたが、その日の皆さんは2007年大阪のセミナーでプラクティショナーになった方々。
思えば、みんなでずっと、リコネクティブ周波数の中心にいたり、茹で上がりそうになったり煮詰まったりしながらも、とにかくここに居続けている。
きっと宇宙にいて肉体を持つ前に、今回は日本で生まれて、2006年くらいから再会して、それぞれの場所で、リコネクションをしていこうね と約束していたですね。そして間違えずに出会えた‼️
 
四葉のクローバーリコネクションをする。
というのは、ただセッションを提供する、という意味以上のこと。
自分自身がリコネクティブヒーリング状態で生活し続けることでもあるし、その状態で存在することによって、誰かの中の扉の向こうにある宇宙との繋がりを思い出せるように、その扉を開くことでもある。
直線的にではなく、多次元的に。
そして、目の前に来てくれた方と、宇宙と共に一体となり、リコネクティブヒーリングの方程式の一部となる。
 
四葉のクローバー長い付き合いの方々は私にとっての、いつも近くにある、なじみの本のような存在でもあります。
色々なことに気が付かせてくれたり、思い出させてくれたり、前に進む勇気をくれたり、、、。
今月で書き終える原稿があって、それは、私自身の経験を通じて宇宙との繋がりを思い出していった過程などを書いたもの。
私に、自分自身の中にもともとある宇宙を思い出させてくれたのは、出会って来たひととの関係性の中での様々な経験によります。
そして、出会って来たひととの関係性の中で、紹介してもらった本。
ミュータントメッセージ、と ヒトはイヌとハエにきけ(このタイトルでは絶版となり、今は『動物はすべてを知っている』上野圭一さんが同じく翻訳しています) は出会ったひとから勧めてもらいました。
そして、その後に出会ったリコネクションは、いつもいつも仕事帰りに立ち寄っていた本屋さんの同じコーナーで、前日までなかったその本が平積みになっていて、自ら手に取った本。
他にも大好きな本はたくさんあるのですが、特にこの三冊は、いつも私のそばにあります。
手に取った時や、ぱっとひらいたページ、またはその時どきに読んだ「ある一節」が、私の中の宇宙を思い出させてくれて、
それが何かを言葉では表せないのですが、「あ、これでいいんだ」、とか、「そうだったそうだった」、とか、「あーよかった」、とか、「なんて幸せだー」とか
自分の中に、宇宙も何もかも、大事なことがすでにあって、「全部それでよかったんだ」、というようなことを思い出してホッとするような、
四葉のクローバー鍼灸学校を卒業してすぐ同僚と所属していた鍼の会があるのですが、そこで、精油を中医学的に分類したもの、経穴、経絡に配当したもの、などをまとめたものを、その同僚とつくったことがありました。
それは、その会だけのもので、興味のある方々を対象に講義をするとき用につくったもの。
その原稿を、私が会をやめてからも使いたいという申し出をいただいて、その会だけに使うという約束で承諾しました。
それが約15〜16年前のお話しなのですが、今年増版されるというお知らせが!
時間も空間も飛んで行き、あのころのあの場所にいる自分を感じました。
今、その自分は、北杜に移住して横浜と山梨を行ったり来たりしている私をもちろん知っていました。
葛藤の多かったあの頃の私は、今の私から観ると、大丈夫で安全で、前に進む私でした。
リコネクションと出会い、リコネクティブヒーリングの哲学を知って、色々なことを修正してきた私はその会をやめたけれど、今も存続するその会の知らない誰かがあの資料を必要として、興味をもって使ってくれている。
直線的ではなく、多次元的なつながりに、深い喜びを感じた出来事でした。
 
四葉のクローバーさて、去年からある本を書いています。今月末に書き終える予定の原稿は、その後編集されたり、表紙や挿絵、目次などの見直しがあったりして、多分11月〜12月には出来るんだと思います。
それが、誰かの中のすでにあるすべてを、そうだったね、あったね、もともと備わっていたんだねっていう感じを、なんとなく思い出す、そういう存在になったらいいなあと完成する本を感じて思いを馳せているのです。
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またまたご報告、色々。


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【クリデンシャリングを受けました】
先月、自分自身のクリデンシャリングを受けさせて頂きました!自分自身のタイトルの更新も、必要なのです。
自分自身の身体の使い方を視覚的に客観的に観て頂き、この2年の間にくせになってしまった所を教えて頂き、すごくすごくよかったです。
これまでも、セミナーが始まる前、最中にパットさんやヘッドTAにチェックして頂いたり、メンタリングを受けたりしてきたけれど、
今回のクリデンシャリングは、サーティファイプラクティショナーの皆さんがお受けになる資格更新試験と同じシチュエーション!緊張しました!
クリデンシャリングをお受けになる皆さんのお気持ちも、よーくわかった気がした体験でもありました。
大切な機会を、
ありがとうございました😊😊😊

【八ヶ岳リコネ部のこと】
本日5月2日の八ヶ岳リコネ部は、遠方にお住まいでそこから参加される方々のみとなりました。
中止にするのは寂しいので、私を含めた6名で、
自分自身の内側にすでに在る 知っているという状態 を相手(プラクティショナー役の部員)を通じて思い出す時間を約5分
部員の誰かが、他の部員をクライアント役として、リコネクティブヒーリングの方程式の中へ招き入れ、繋がりを感じて頂く時間を約5分
を、空間を超えて同じ時を過ごしました。

要は、遠隔リコネクティブヒーリングをプラクティショナー役として5分、クライアント役として5分、体験する、ということです。
それによって、自分自身がリコネクティブヒーリングそのもの人間であることを再認識することが最大のクラブ活動の目的。
プラクティショナー役の時間に繋がるクライアント役の詳しい居場所やフルネームをお知らせせずに、ただ相手を感じてもらいました。
私が、私の知っているその人へのギフト遠隔リコネクティブヒーリングを依頼したような要領です。
クライアント役の時間も、誰がプラクティショナー役として繋がっているかをお知らせせずに、ただ自分自身を観察してもらいました。
頂いたフィードバックがまとまりましたら、ブログでご報告させて頂きますが、
それぞれが、クライアント役の方との一体感を感じ、また、自分自身に起きた、レジスターを観察しました。

私自身がプラクティショナー役の時は、5分という時間が奥行きのあるぐるぐると進んで行くような不思議な感覚を感じていました。
その時クライアント役となって下さった方からのフィードバックは
ビリビリきたなあと思っていたら、家族の犬たちが寄ってきて共に感じていたそうです。ほっこりしますね〜

こんな風に、3ヶ月に一回くらい、ゆるく、そしてリコネクティブ周波数の中に居続けながら、活動して行くつもりです。

小淵沢道の駅で】
明日から三日間、小淵沢道の駅に出店予定です。
北杜TianMingTangの近くはやっと桜が満開です。
色々な種類の緑色の、色々な形と大きさの葉が開いていて、とても美しいです。
キツツキの木を突く音が聞こえ、空が青く風が気持ちいいです。


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八ヶ岳リコネ部

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今日は、北杜TianMingTangの近くに在住のお友達とランチでした。
その方は、私が北杜に移住する以前に、知り合いました。私の友達からリコネクションを受け、その友達が私のHPを紹介してくれて、それで私を知ってくれたのです。
北杜TianMingTangでの、仕事が入れば横浜から出向いていた頃のことです。
かなり雪が降った翌朝が仕事の日で、私は小海線の甲斐大泉駅から積もった雪道を除雪車が通ったその上をそろそろ歩いて北杜TianMingTangへと向かっていました。
ついてびっくり、私が家の中に入るまでの道を、誰かが雪掻きしてくれていたのです。
それは今日ランチした友達でした。本当にありがたかったです。
あの時は、移住するなんて考えてなかった。するとしてもずっと先のことだと。
リコネクティブ周波数を運ぶ者同士、本来の自分らしくいられる友達というのはありがたい存在。
楽しい時間はあっと言う間でした。

おもむろにお知らせです。
5/2 火曜日 の13時から、八ヶ岳リコネ部を開催します。

場所は 北杜TianMingTang周辺。
リコネクションのセミナー参加したことのある方。旧プラクティショナーの方ももちろん歓迎です。

先日の天命堂リコネ部で、ペアを組んで周波数を手のひらに感じる という時間を設けました。
いつもどこでも周波数と共に在る私たちですが、セッション以外でも意識的に周波数に注意を向けるということはとても気持ちいいものです。

リコネクティブヒーリングの方程式では、宇宙、クライアント、そしてプラクティショナーがそれぞれの役割を持って参加している訳ですが、
私たちプラクティショナーにとって、クライアントさんの存在はとてもありがたいものです。
何故なら、私たちプラクティショナーに、知っているという状態 を思い出させてくれるから。
そしてクライアントさんも、その状態を体験出来る。もしかしたらハッキリ認識出来ないかも知れませんが、それは必ず起こる。
そして、私たちの内側でその状態を思い出したら、いつかまた忘れてしまっても、そっち側に戻っていこうとする本能が、働き続けているのだと思います。

天命堂リコネ部では、もともと鍼灸院に来てくれていた方々というだけではなく、全員がリコネクティブヒーリングのセミナーに参加した人たちです
全員が 知ってるという状態 を意識的、そして無意識下でも体験しているから、
ペアを組んで周波数を手のひらに感じる、ということを始めるとすぐに、その人たちの全体が『思い出した!』というような状態となりました。
感じたことやレジスターは、みんなそれぞれ。
でも、至福の時間だったことは共通していました。

八ヶ岳リコネ部も、そんな時間を創りたいと思ってます。

参加ご希望の方は、4/23までに御一報下さいますよう、よろしくお願いいたします。
ご予約はこちらから!→  http://reconnect.holy.jp/postmail/postmail.html





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ご報告、色々。
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【北杜TianMingTang再開】

去年からほぼ一年、工事の音や匂いがあったため、リコネクション/リコネクティブヒーリングのセッションをおやすみしていましたが、昨日やっと再開出来る運びとなりました。
気持ちいい季節の再開、嬉しいです!
遠方の方も、この気持ちいい季節を満喫がてら是非足をお運び下さいね。
電車の場合も、小淵沢から小海線に乗り換え、甲斐大泉駅から徒歩で問題ない近さです。
周りはペンションがたくさんありますが、 目と鼻の先にある ペンション風の季 おすすめです。
夜、星を見にいきたい と伝えると、絶景スポットまで連れていってくれるそうですよ〜
甲斐大泉駅近くには、温泉や、お弁当や、パン、野菜や果物を購入出来る パノラマ市場 もあります。

【天命堂リコネ部のこと】

4/15は第三回目の天命堂リコネ部でした。
参加予定の部員が、家族の用事、家業の用事で急にこられなり、4名でのこじんまりした会になりました。

リコネクティブ周波数の中に生きること。
出来事の中に、豊かさ/光 の側面をみつけていくこと。
楽な状態 で、行う。
楽な状況を、創る。
楽な の意味は、怠けている、出来ることをやらない、というような意味ではなく、言葉を変えればリコネクティブヒーリングと言う状態で、行う、リコネクティブヒーリングと言う状態でいられる状況を、創る、の意味。
自分の楽 を意識しながら、ダンスそのものになる練習。
そして、リコネクティブ周波数を、第三者を交えて、ヒーリングの方程式にそれぞれが参加していることを感じる。

そういったことをお話、実技、ダンス と全員でリコネクティブ周波数人間状態で、あっという間の2時間でした。
リコネクティブ周波数人間であることを意識しつつ、ステップを教えてもらい回転まで導いてもらった後は、言うまでもなく、腰の関節の可動域は広がっていました。気持ちいい〜と言い合いました。

次は7月の予定です。

【クリデンシャリングのこと】

リコネクション・サーティファイド・プラクティショナー というタイトルができる以前、旧プラクティショナーだった皆さんの、二度目の更新時期となりました。

リコネクションセッションの運びを身体で覚えていて、しかも周波数も感じている。
とっても大事なこと。
それに加えて、自分の手のひらの中心が、感じるべきクライアントの上のポイントやラインを、しっかり捉えていますか?

利き手で一本の線を描く時、さっと描けるしあまり意識しないで無意識に描く場合が多いと思いますが、利き手じゃない方で描いてみると、とてもゆっくり、そして線を意識して描く、線と描く自分の間に隙間が無いような感覚があります。
リコネクションセッション。慣れてしまって知らず知らず、ここいら辺!と雰囲気で行うようになってきている自分に気がつけたら、利き手でない方の手で練習してみると、正確なポイント、ラインをもう一度確認したくなるかも知れません。

クリデンシャリングの前に練習なさるなら、クライアントのどこを自分の手のひらの中心が捉えているのか、今一度ゆっくりじっくり分かりながら、練習なさってみてください。
思いの外、ズレていることに気がつくかも知れません。
一生に一回のリコネクション。自分から受けたい、と思える自分として、おいでくださる方と一体になることを意識し直すちょうどいい時期が、2年に一回なのかも知れません。

5月には、2年前にも呼んでいただいた、東淀川の毎野さんのセッションルームにてクリデンシャリングをさせて頂く予定です。

2年って経つのが早いですねーそして、内容も濃かった!
懐かしい皆さんとお会い出来ますこと楽しみです!
もちろん、青葉台/北杜TianMingTangでもクリデンシャリング可能ですよ〜
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第一回八ヶ岳リコネ部は、至福で満腹の会でした
26日は北杜TianMingTangの近くのイタリアンで、第一回八ヶ岳リコネ部を開いてみました。
当初予定してくれていた数人の方に所用ができ、
松本市にお住いの長いお付き合い旧プラクティショナーKさんと2人、ランチしながらリコネクティブヒーリングのお話でもしましょうかーと話していました。
が、南アルプス市の、今年7月にファンデーショナルプラクティショナーとなられたMさん
そして、福岡県にお住いの、こちらも長いお付き合いのサーティファイドプラクティショナーのKさんが、部活動に参加して下さることになりました。

この日の北杜TianMingTang周辺は、とっても暖かい秋晴れの日。
紅葉も始まっていて、清々しい高原の風も吹いていて。

美味しいランチと、楽しいお話で、笑いと至福、そして満腹のうちにお開きとなり、とっても嬉しい時間を過ごしました。


とはいえ、リコネ部らしく、リコネクティブヒーリング状態を思い出していられるように、注意を向ければいつも共にある周波数に気が付いていられるように、ちょっとした実験/確認もしてみました。

その様子を、少し書いてみますねー、

まず実験の前に、部員全員がそれぞれの首の左右回旋の可動域を観察しておきます。
それから約3分、福岡のKさんが、私たち三人(北杜のイタリアンにいる三人)のうち誰かと繋がります。
誰と繋がるか(遠隔リコネクティブヒーリング状態)、知らないまま、3分間三人は自分自身を観察します。
そして次に、私たち三人がそれぞれ、福岡のKさん、店の中の知らない誰か、どこかにいる繋がりたい人と、3分繋がります。誰と繋がるかは、この時まだ誰も知りません。
全て終わってからそれぞれ全員が、自分自身の首の左右回旋の可動域をチェック。
その後、それぞれに起こったことをシェアしました。

結果は、
・関節の可動域は、それぞれ広がったり、変動があったり、何らかの変化を体感しました。
・福岡のKさんが繋がったのは南アルプス市のMさんでしたが、松本市のKさんも私もそれぞれ周波数を感じレジスターを観察しました。Mさん自身もとてもパワフルな何かを受け取ったそうです。
私は右のほっぺをぐいぐい押されてるみたいな感じでした。
・福岡のKさんは、私たち三人が誰かと繋がっていたその時、やはりハッキリしたレジスターを体感しました。しかし 最後に蓋を開けてみると、福岡のKさんと3分繋がった人はいませんでした。私は一瞬,福岡のKさんを感じたのですが、思い直してお店の店員のお姉さんと繋がってみたのです。

再確認したことは、
・私たちはレストランに、福岡のKさんは会社の昼休み中で、相手と繋がるための遠隔リコネクティブヒーリングにおいて、全員が手を使わなかった。そして、繋がる相手の情報はフルネームではなく、また一度もあったこともない人だった。
と言うことで、遠隔リコネクティブヒーリングにおいても、やはり、相手を感じる事こそが大事なんだという事。相手と1つになる事の感覚。などを再度理解しました。
・福岡のKさんは南アルプス市のMさんと繋がった訳ですが、そこにいる他の2人にも周波数を感じられるなにかが確かにあった。という事で、リコネクティブヒーリング状態で在るということが、その他の誰かにも確実に影響するのだという事。
・いつもリコネクティブ周波数に注意を向けている事。いつもリコネクティブヒーリング状態を思い出せる事。生きていく上での私たちの在り方は、それに尽きる。そんな素敵な美しい状態って他に知らない。

と、こんな風なことを、二時間の部活の中の、10分くらいでやってみました。

ざっと書き出してみましたが、色々なことを再確認し、幸せな気分のままその時間を離れ、その後も、さっきそこにあった気持ち良さの余韻に浸っていました。

第一回八ヶ岳リコネ部、参加して下さった皆様、ありがとうございました😊


IMG_3451.JPG


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天命堂リコネ部、部活動初日

リコネ部とはリコネクティブヒーリングのプログラムに参加された方々が、セミナーを離れたあとも、リコネクティブヒーリング的存在であることを、生活のどの瞬間にも思い出すことがきるように、部員が集まってリコネクティブヒーリングの哲学、在り方について確認しあったり、それについての質問をもちより自分自身を再確認するクラブです。

レベル1プラクティショナーでファンデーショナルプラクティショナーに進みたい方、旧プラクティショナーでタイトルを更新する予定の方、がすでに部員としていらっしゃいます。

 

 

 

先日、横浜にある私の鍼灸院とご縁ある/そしてリコネクティブヒーリングのセミナーに参加された方々、の中でリコネ部の部員になってくれたみなさんと、初めてのクラブ活動をしてみました。

MITのよしこさんも来てくれて、ファンデーショナルプラクティショナー1人、そのほかレベル1プラクティショナーさん3名。

質疑応答、セミナー後の(リコネクティブヒーリングを体験後の)それぞれの人生の進化、そして、家族にリコネクティブヒーリングをした体験談、最後は、それぞれ3分くらいの対面セッションの復習をして、・・・

あっという間の2時間の部活動でした。

 

どの方も、それぞれの生活の中、しっかりリコネクティブヒーリング的な在り方をみつけたり、思い出したりしてこの3か月弱を過ごしておられ、

そして嬉しいことに、次の日本セミナーでレベル2まで参加したい!と口々におっしゃって下さり、感慨深くそこにいた私です。

 

私の人生の目的のうちの一つ、鍼灸院に来る人の病気の状態や概念を超える在り方/考え方を、リコネクションを知らないそんな人々にも広めること。

やっていることをやる続けること に、確実な進化、成長を実感し始めました。

 

私たちは幸せです。

何故なら、 自分たちの目的を生きる ことを選べるから。。。

エリックさんの言葉が心に湧いてきました。

 

10/26は、八ヶ岳リコネ部を予定しています。

が。。。9月の長雨の影響で、そのころ終わっている予定だった工事がまだまだのため、北杜TianMingTangでの部活動が危ぶまれます。

そこで、北杜TianMingTang近くのカフェで早目のランチをしながら、

そこでリコネクティブヒーリング状態を思い出すためのなにかをシェアしながら、和気藹々とランチの時間を楽しみたいと考えています。参加希望の方は、コチラのページの予約ホームから→ http://reconnect.holy.jp/reserve/hokuto.html

お気軽にご連絡ください^^

宜しくお願いいたします。

 

宇宙は私たちの外側のはるかかなたに存在するだけのものではないことは、先端科学の新宇宙論で公表されてきています。

宇宙にあるものと同じだけのものが、私達の内側に存在している。

哲学的に理解されているそういうことが、科学でも同じように理解されている。

その事実は、難しいことがわからなくても、そうなんだ、と腑に落ちる。

この次元での言葉での説明はとても制限があり、すべてを言葉で説明できないかもしれませんが、私達がリコネクティブヒーリング状態でい続けることで、深い深い理解へと到達可能だと感じます。

 

リコネクティブヒーリングやリコネクションの運びに関するさまざまな決まりは、

すべて、

それらの理解をプラクティショナーは知っている/わかっている、ということを体現しているか?、ということ。

体現する、というのは、姿勢や使う手、どのように行うか、活性化するか、入るか、抜けるか、感じるか。

知っているという状態で(在るという状態で)、セッティングし、そしてセッションする、ということ。

 

 

それが基本にあるとわかっていれば、リコネクションのセッションを覚えるためのRCPPで、覚えることが多い!と泣きそうな状態であっても、なーんだ、と、とても楽になるのではないかと思います^^

 

これも、言葉では制限のある説明しがたい内容なのか、私の日本語力がないのか。。。どっちもどっちか(-_-;)後者、ですね(^_^;)

 

 

 

 

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